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リップル(XRP)信者が爆上げを信じて全ツッパ!将来性しかない5つの理由

更新日:

リップル(XRP)信者になった理由

リカルドくん
なんだかんだリップルなんだよなぁ
ガールさん
あなたはなんでそんなにリップル推しなの?

 

2018年に入り、遅ばせながら仮想通貨へ参入した筆者ですが、まだ1ヶ月も経っていないのに、すっかりリップル(XRP)信者になってしまいました

 

今年に入ってから、色々とこれまでの遅れを取り戻すべく必死に仮想通貨界隈、ブロックチェーンの仕組みなど猛勉強した結果、行き着いた先はリップル(XRP)でした

 

スタートした直後は、右も左もわからなかった事もあり、割と満遍なく購入するという愚策を行いました

 

そして勉強をしている最中、2018年1月16〜17日にかけての今年一発目の大暴落が発生しましたね。そこにタッチしていまは少し回復〜からのヨコヨコで大きな変化は見られないですが・・・

 

【仮想通貨】大暴落時はガチホ!?それとも利確すべき!?

リカルドくん ワイの資産がビットコインの暴落で大幅に減ってるでゴワス(白目) ガールさん どうしたの?大丈夫? しっかし年始(2018年1月16日〜1月17日)から、とんでもなく大暴落しましたね、ビッ ...

 

しかし、このどん底まで下がったタイミングで満を辞して「買い増し」しました。全てのコインを「XRP」へ変え(実際には少し手前)、さらに・・・!

 

今じゃあぁああぁ!!!!!!!!!

 

と、ここぞとばかりになけなしのお金を投入!!

 

結果的にそこにタッチしてじわじわですがリターン(いまはヨコヨコ)してきて、今の所は死亡せずにプラス収支で推移しています

 

ちなみに今の筆者のチャートはこんな感じ。微妙に残ってるビットコインは、コインチェックを開設した時にもらったもので、これは記念に置いておこうと、わずかですが何も触れずにおいてあります(笑)

 

 

おそらく今後もリップル(XRP)以外には突っ込まないですし、末長く、今後に期待しているのですが、僕がここまでリップル(XRP)推しになった理由を書いていこうと思います




そもそもリップルって?

リップル(Ripple)の開発は、2004年にカナダのウェブ開発者である Ryan Fugger により開始された。 後にビットコイン技術を応用して Arthur Britto、David Schwartz等によって開発されたコンセンサス・レジャーが統合された。プロジェクトの指揮権は Ryan Fugger から Ripple Inc.(旧OpenCoin Inc.)に譲渡され、リップル・トランザクション・プロトコル(RTXP)として開発が継続されている。 リップルはビットコインと同様に分散型台帳技術を利用するが、二重支払いの検知をプルーフ・オブ・ワーク・システム(英語版)ではなく、独自に開発されたコンセンサス・システムによって行う。これによりビットコインの致命的な弱点であるスケーラビリティや消費電力といった問題を克服し、ビットコインでは平均10分程度かかっていた決済をリップルでは数秒で行うことができる。
また、World Wide Web Consortium によって標準化が進められているインターレジャー・プロトコルの開発が Ripple Inc. によって行われており、将来的にリップルに統合される予定である。インターレジャー・プロトコルは Ripple Inc. から発表され、リファレンス実装が2015年11月に同社から公開された。

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/Ripple_(支払いシステム)

簡単にいうと、これまで銀行の独壇場だった送金システムをリップルが格安で秒速で終わらせちゃうよ!って感じの目的がはっきりしているコインになります

 

僕がリップル(XRP)ヤベェって感じたのはここです。正直なところ、他のコインは「で?何に使うの?」って思っちゃうのが多いんですよね。僕の勉強不足でもあるのですが、リップルの場合、バカな僕でも一撃で理解できますし、今後拡大していかないわけがないって思わせてくれました

XRPの役割は?

XRPはリップルのネイティブ通貨で、ドル・ユーロ・円とは違い、リップル内にのみ存在する電子資産の事をXRPと呼びます

またビットコインとの大きな違いは、1000億XRPがすでに、リップル・レジャー内にプログラムされており、リップル・プロトコルのルールでそれ以上増えることがありません

ちなみにですが、ビットコインは2100万枚と総発行数が決まっていて、現在進行形で発行されています

 

で、そのXRPがどんな役割をになってるの?ってところですが、リップルネットワーク内で送金を行う場合の手数料という役割が一つ

 

もう一つが、ドルから円など別の通貨をまたぐ際に、一瞬にしてドルもしくは円を送金することができる機能になります。この送金を行う際にXRPが必要になってくるというわけですね

・格安の送金手数料

・爆速の処理能力(送金4秒 1秒/1500件以上可能)

 

こんなの、絶対に浸透すると思いませんか?

 

銀行が放っておくわけがありません・・・!

リカルドくん
すでに難しいんだが、要はこれまで手間と時間とお金をかけていた「送金」が一瞬で格安で、しかも簡単にできるって解釈でOK?

グーグルなど大手企業が出資している!

2012年10月2日 シード投資 $200k

Jesse Powell
2013年4月11日 エンジェル投資 $1.5M

Andreessen Horowitz
Digital Currency Group
FF Angel LLC
Lightspeed Venture Partners
Vast Ventures
2013年5月14日 エンジェル投資 $1.4M

Camp One Ventures
Google Ventures
IDG Capital Partners
Pantera Capital
2013年11月12日 シード投資 $3.5M

Camp One Ventures
Core Innovation Capital
IDG Capital Partners
Venture51
2015年5月19日 シリーズA $28M

AME Cloud Ventures
Blockchain Capital
China Rock Capital
CME Group
Core Innovation Capital
Digital Currency Group
IDG Capital Partners
Route 66 Ventures
RRE Ventures
Seagate
Tusk Ventures
2015年10月6日 シリーズA $4M

CME Group
Santander Innoventures
Seagate
2016年1月28日 約30億円

SBI Holdings
2016年9月15日 シリーズB $55M

Abstract Ventures
Accenture Technology Ventures
CME Ventures
Google Ventures
Santander InnoVentures
SBI Investment(Lead Investor)
SCB Digital Ventures
Seagate Technology
Standard Chartered Bank
Venture51

引用:http://gtgox.com/investors-of-ripple/

これは、これまでにリップルに投資した会社や企業のまとめになるのですが、よーく見るとかなり大きな企業が投資しているのがわかります

 

でかい企業なだけに投資金額も半端ないですね・・・

 

そしてこの中に「google」の文字が・・・!!googleといえば知らない人はいないですよね?何か調べ物をするときに皆さんが利用している検索エンジンです

 

あとよく使われているのは「yahoo」でしょうか。遅退くことなかれ、なんとこのyahooもリップルに対して出資していますね、SBIホールディングスです

 

この2大検索エンジンがリップルに投資しているってそれだけ将来性があると見込んだからこそです。出資金額も約60億円ととんでもない金額です

 

ここでは追求しませんが、ほかにも出資している企業は大手がずらっと並んでいます。それだけである程度信頼してもいいコインであると言えますね

 

ただ、検索エンジンと「送金システム」に特化しているリップル(XRP)の親和性がいまいち掴めていないのですが、なんらかの関係があるのでしょうか?

 

ある程度、投資側にもメリットがないと出資なんてしないですし。。。

リカルドくん
今後はグーグルを介しての支払いはXRPになる流れなのか?どちらにしてもこれだけの巨大企業が期待しているリップル(XRP)に幸あれ!

リップルは普及活動に熱心

参照:https://ripple.com/solutions/

なんと今現在、提携している企業は100以上に及びます。それだけ期待されているリップルですが、XRPの価値をあげるにはどうしても人々の「期待」だけでは大きく上がりません

 

どれだけ高速で取引をしようが「使われなければ」意味がないですよね?

 

そういった意味で、リップルと提携している企業が増えるというのはリップル信者としては喜ばしいことです!

 

リップルの送金技術にこれからもどんどん提携する企業(銀行)は増えて行くでしょうし、一定のところまでいけば、超加速の爆発的に増えるんじゃないかなーと考えています

そうやってどんどん使われるようになって市場での流動性が確保できれば、XRPは間違いなく主要通貨の一つになるでしょうね

ガールさん
今の課題は間違いなく「流動性」どんなに良いサービスでも使われないと意味ないからね。ただ、必ず使われるようになると私は確信してるわ!

XRPを購入できる取引所が世界で増加中!

・BitTrade

coincheck

・Mr.Exchange

・bitbank

・GMOコイン

・Binance

探せばもっとありますが、メジャーなところだとこの辺りでしょうか?この中で、実際に筆者が使っているのはコインチェック です

 

コインチェック は初心者向けと言われていますが、使ってみてわかりましたが、その通りで直感的に操作でき、しかも「見やすい」のが特徴です

 

少し手数料が高いので、短期トレードする方には向かない取引所ですが、基本ガチホ(下落しても高騰しても売らない)の人には問題なく使えます

 

また、国内大手なので安心感がありますし、ハッキングなどによる不正取引については、保証で100万円まで出るとのことで、これから仮想通貨取引を始める方には優しい取引所と言えますね

 

こんな感じでXRPを購入できる取引所もガンガン増えていますので、今後の流通も加速していくでしょうね!

ガールさん
もっと認知されてXRPっていう名前が浸透していけば。。。(ゴクリ)まぁ時間の問題だと思うわ!

XRPのファンが爆増中!

筆者は情報の収集を主にツイッターで行っているのですが、情報の速さにはいつも驚かされています。結局どの情報を信じるのかは自分次第なのですが、「推しコイン」を一緒に盛り上げていくのは楽しいですね!

ツイッターを眺めてるだけでいろんな情報が入ってきますし、あらゆる仮想通貨の中でもリップルの団結力というかチーム感は見ていて強いように感じます

 

これだけ多くの信者がいるコインってほかにないと思うんですよね〜。これが爆利益に繋がるかは別にして単純に楽しいなぁ

 

もちろん僕もリップル信者ですので、良い結果になることを信じて行きたいですね〜!



格付けでC評価だと・・・!?

ちなみにですが、2018年1月24日に発表された格付けで、リップル(XRP)はC評価でした。ほとんどCとDだったのでなんとも言えませんが、これはあくまで現段階での評価だと思います

 

ビットコインやネムもC評価でなかなか辛口評価でしたが、1年後は?2年後は?どうなってるか非常に楽しみですね!

 

今後、流動性を増した数年後のリップル(XRP)はAになっていることでしょう(爆)

【仮想通貨】『WeissRatings』による格付け遂に公表!!!ビットコインは…リップル...
遂に仮想通貨格付け遂に発表 ビットコインは…Cランクリップルも…Cランクそしてネムも…Cランク この格付けによ…
リカルドくん
将来生と実用性は間違いなくAだろ!!!




リップル(XRP)信者が爆上げを信じて全ツッパ!将来あがる要素しかない5つの理由:まとめ

・グーグルなど大手企業が出資している

・リップルは普及活動に熱心

・XRPを購入できる取引所が増えている

・何よりリップル信者が熱い!

・格付けはC評価!けど今後に期待!

最後のリップル信者は、特に根拠はないのですが(笑)熱狂的に支持してくれるファンって必要だと思いますし思わぬ原動力を生むと思うんですよね

 

これは日本だけでなく他の国でもあるのではないでしょうか(リップルに限らずですが)

 

XRPがどんどん市場で使われて、リップルが確固たる地位を築き上げれば爆上げ間違いなしです!お金だけでなく調べて初めてわかったリップルのすごさもあるので、「これも何かの縁」ってことでリップルには余計に期待しちゃいますね(笑)

 

リップルがしたいことが実現すればお金なんて後からついてくるでしょう

 

しかし、爆上げするのか撃沈するのかは神のみぞ知ることですが、アイドルを応援するようにこれからもリップルを応援して行きたいと思います!

※投資は自己責任で無理のない範囲で行いましょうね!

リカルドくん
盲信しすぎるのも危険だから、余剰資金ルールだけは守るゼェ
ガールさん
そうね!投資なんだから無理のない範囲が一番!けどリップルにはもっと投資したくなる不思議

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