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【MacBook Pro】SATECHIのマルチハブが優秀すぎる!【typeA/typeC/HDMI /SD /MICRO SD】

3 min

我が家のMacBook Proをデュアルディスプレイにすべく、HDMI付きの良い感じのマルチハブないかなぁと探していました。

想像以上に素晴らしいアイテムを見つけて購入しましたのでレビューさせていただきます。

リカルド

リカルド

これは即買いでした!

このマルチハブがめちゃくちゃよかったので、探してる方にはガチでこいつをお勧めしたい!

SATECHIのマルチハブ【レビュー】

今回、私が購入したのはこのマルチハブになります。

開封の儀

安っぽくなくて良い感じです。

箱から取り出すと、中身は「本体」と「説明書」のみです。

内容物
  • 本体
  • 説明書

SATECHIのマルチハブ:外観レビュー

挿し口が2口なのでぐらつかない

まず、私が購入を決意するに至った理由の一つがこれです。

通常だとtypeCの刺し口が「一つ」しかないものがほとんどなのですが、SATECHIのマルチハブはMacBook Pro仕様で作られているので刺し口が「二つ」あります

この「二つある」っていうのがポイントで、MacBook Proに差し込んでもグラついたりしないですし、安定感が違います。

ぐらつかないので安定感が良い

ついでに言うと、MacBook Pro仕様ですので、色味もバッチリ合います(私はスペースグレー)

こちらがポート類の刺し口を映した画像になるのですが、コンパクトにまとまっていて使い勝手は非常に良さそうです。

実際にMacBook Proに装着すると、今見えている「SATECHI」のロゴは裏面にいくので、MacBook Proの外観を損なうことはありません

typeCのポートが二つあるのも嬉しいですね!MacBook Proに差し込んだ時点で2つ使用してしまってるので、typeCポートが1つしかないとマイナス1になってしまいますが、このマルチハブは安心の2つです。

二つtypeCポートがあれば、充電しながら別使用だってできるので、地味ですが使い勝手はかなり向上します。

リカルド

リカルド

ちゃんと利用者のことを考えて作ってくれています。

逆サイドは何もないのですが、ここにHDMIを差し込むことができます。

差し込んだ時に、この面が上側にくるので、デュアルディスプレイ化した際にコードが邪魔になることがありません

これも今回、私が購入を決めた要因の一つです。

SATECHIのマルチハブ:装着時レビュー

色味は若干ですが、マルチハブの方が濃いように感じますが、誤差の範囲です。

装着しても2つ口で設置されているので、ぐらつきなんかは全くありません。

以前使っていたものは刺し口が一つだったので、ちょっとグラつきが気になっていましたが、全くなりました。

リカルド

リカルド

ここまで変わるのかと感動を覚えるレベルです・・・!

遠目で見ても、しっかり馴染んでいます。

正面から見るとこんな感じです。もはや一部であったかのように馴染んでいます。

こう見ると、トラックパッドの色味とほぼ同じですね。

やはり本体よりは少し色味は濃い感じですが、違和感は全くありません。

SATECHIマルチハブ :スペック

スペック
  • ブランド:Satechi
  • 商品重量:40.8g
  • 梱包サイズ:11.4×2.8×1 cm
  • メーカー型番:ST-CMBPM
  • カラー:スペースグレイ
  • 商品の寸法:幅×高さ:2.8×1 cm
  • 電圧:20.30 V
  • Thunderbolt 3ポート付き2016/2017 MacBook Pro (13, 15インチ) 用にデザイン
  • 4k HDMI (30Hz)ビデオ出力, Type-Cポート, 2x USB3.0ポート, SD/Microカードリーダー
  • スリムコンパクト、持運び簡単。使いやすいデザイン
  • 艶消しアルミニウムデザインはシルバーとスペースグレイの色展開でApple商品との相性抜群
  • プラグアンドプレイでドライバー不要。正規販売元は Satechi Japan のみです
  • メーカー保証:18か月

まとめ:MacBookに合う最高のマルチハブ

結果的に大満足のお買い物でした。

他のマルチハブに比べると少々値は貼りますが、これから使っていくと長い目でみるとお得な投資ではないでしょうか。

リカルド

リカルド

ずっと良い感じのマルチハブを探していたので満足度はかなり高いです。

まだディスプレイが届いていないので、マルチディズプレイ化はできてませんが、受け入れ態勢はバッチリ整いました。

さらにはSD/マイクロSDにも対応しているので、まさに完璧です。

次はマルチディスプレイ化の記事をどうぞ

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